2 Replies Latest reply on Aug 6, 2020 9:50 PM by NoTa_4591161

    Community Translation - Bit Addressability of GPIO Pins in PSoC® 3 - KBA88236

    NoTa_4591161

      Hi,               

       

      I would like to translate KBA88236 into Japanese.

      Please confirm to my work.

       

      Thanks,

      Kenshow

        • 1. Re: Community Translation - Bit Addressability of GPIO Pins in PSoC® 3 - KBA88236
          JuyoungJ_06

          Hi, Kenshow-san

           

          Confirm to work this KBA.

          Thanks,

           

          Jenna

          • 2. Re: Community Translation - Bit Addressability of GPIO Pins in PSoC® 3 - KBA88236
            NoTa_4591161

            Hi Jenna-san,

                                            

            Japanese translation was over.
            Please check below.

             

            Original KBA:

            Bit Addressability of GPIO Pins in PSoC® 3 - KBA88236

             

            Thanks.

            Kenshow

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            タイトル: PSoC®3のGPIOピンのビットアドレス指定

             

            バージョン:*A

             

            質問:

            PSoC®3の個々のGPIOピンはどのようにアドレス指定すればよいでしょうか?

             

            回答:

            8051コードと同様に、PSoC 3はポートピンを個別にアドレス指定する柔軟性を提供します。これを行うには、特殊機能レジスタ(SFR)レジスタ領域を使用して特定のビットにアクセスします。Keilコンパイラーは、キーワード「sbit」を提供します。これは、SFRビットにアクセスするために使用されます。sbitSFRレジスタにのみ使用できることに注意してください。

            例えば:

            ピンPRT1.7にアクセスするには、次のようにSFRビットを定義します。

            sbit bit_led=SFRPRT1DR^7; //これにより、PRT1.7ビットがアドレス可能になります

            これで、次のコードを使用してビットを設定またはクリアできます。

            bit_led = 1;//ビットを設定します
            bit_led = 0;// ビットをクリアします

            これを行う別の方法は、SETBコマンドを使用することです。これはアセンブリコマンドなので、インラインアセンブリメソッドを使用して含める必要があります。

            #pragma asm
            SETB bit_led ;ビットを設定するビットを
            CLRB bit_led ;クリアする
            #pragma endasm

            GPIOSFRを使用して確実に制御されるようにするには、アクセスされているピンに対応するSFRPRTxSELレジスタビットを「1」に設定します。この例では、次に示すように、SFRPRT1SELのビット7が「1」に設定され、PRT1.7にアクセスします。

            SFRPRT1SEL |= 0x80; //これにより、SRTを介してPRT1.7を制御できるようになります

            インラインアセンブリを有効にするために必要な設定についてはPSoC CreatorPSoC 3のアセンブリ言語を使用するナレッジベースの記事を参照してください。

            SFRおよびsbitキーワードの使用、およびそれらがPSoC 3 I/Oピンにどのように適用されるかについての詳細は、アプリケーションノートAN60630-PSoC®3 8051コードおよびメモリ最適化を参照してください。

             

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            07-August-2020

              Kenshow