2 Replies Latest reply on May 24, 2020 8:28 PM by NoTa_4591161

    Community Translation - Adding AWS IoT Thing Parameters - KBA228420

    NoTa_4591161

      Hi,

       

      I would like to translate KBA228420 into Japanese.

      Please confirm to my work

       

      Thanks,

      Kenshow

        • 1. Re: Community Translation - Adding AWS IoT Thing Parameters - KBA228420
          JuyoungJ_06

          Hello, Kenshow-san

          yes, confirm to work for KBA.

           

          Thanks,

          Jenna

          • 2. Re: Community Translation - Adding AWS IoT Thing Parameters - KBA228420
            NoTa_4591161

            Hi Jenna-san,

             

            Japanese translation was over.
            Please check below.

             

            Original KBA:

            Adding AWS IoT Thing Parameters - KBA228420

             

            Thanks.

            Kenshow

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            タイトル: AWS IoT Thingパラメーターの追加-KBA228420

             

            バージョン:**

             

            質問:
            mbed-os-example-aws-iot-clientコード例では、その重要なステップの1つとして、コンフィグレーションファイルに追加するAWSパラメータの情報を必要とします。これらを追加するにはどうすればよいですか? 


            回答:

            mbed-os-example-aws-iot-clientコード例は、Amazon WebサービスAWS)などのクラウドサービスプロバイダとの接続を確立するためにPSoC 6 Wi-Fi BT Prototyping Kitの能力を示し、 パブリッシャーまたはサブスクライバーとしてのIoT Thingでやり取りできます。

            AWS IoT は、IoTデータ専用に設計された使いやすいサービスでデータ管理と豊富な分析を統合するためにAWSの一部として提供される幅広いサービスの1つです。

             

            次のガイドに従って、デバイスまたはIoT Thingを登録してください:https://docs.aws.amazon.com/iot/latest/developerguide/register-device.html

            これらのAWSパラメータをコード例に追加するには、パブリッシャーまたはサブスクライバーのプロジェクトディレクトリ内に移動して、ファイルaws_config.hを見つけます。そこには次のフィールドがあります。

            1

            1.png 

            フィールドを編集するには、次の手順で実行します。

             

            a)AWS IoT Console > Manage > Things に移動してAWS IoTエンドポイントアドレスを取得し、作成したThingをクリックします。 Thingが開いたら、サイドパネルの[Interact]をクリックします。

             

            2

            2.png 

            2強調表示されているようにエンドポイントアドレスをコピーし、#define for AWSIOT_ENDPOINT_ADDRESS を含む行で置き換えます。

             

            bAWSIOT_THING_NAME #define を登録済みのThingの名前に変更します。この例では、作成されるThingは「AWS_Thing」と呼ばれます。

             

            c)必要に応じて、 AWSIOT_CLIENT_IDAWSIOT_TOPIC変更します。この例では、そのままにしておきます。

             

            d)証明書キーを追加します。各フィールドへのキーのマッピングは次のとおりです。

              • SSL_CLIENTCERT_PEM ---->Thing用の証明書
              • SSL_CLIENTKEY_PEM ---->秘密鍵
              • SSL_CA_PEM ----> AmazonRootCA1証明書

             

            例えば:

            3.png 

            注:複数行の文字列であるため、各行に「\」を追加してください。また、新しい行がある場合は必ず「\n」を追加する必要があります。たとえば、「BEGIN CERTIFICATE」の後、証明書のフォーマットを維持します。

             

            この記事に添付されているaws_config.hファイルを参照してください。

             

             

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            25-May-2020

            Kenshow