1 Reply Latest reply on May 20, 2020 10:42 PM by TakashiM_61

    静電パネルの空き端子の処理について

    ToNa_1218131

      PSoC4000Sの相互容量接続をテストしたいのですが、7inch程度の大きい静電容量パネルしかありません。

      28pinと16pin程度になります。今回、ピン数が多いので、基板を作成しテストします。

       

       

      (1)16×16のみ、PSoCの4000Sに接続した場合。

      ・7inchの必要な端子のみをPSoCに接続し、残りは、基板内で処理する。

      → 7inchのパネルの残りの端子は、GNDに接続するのが良いでしょうか。それとも、OPENにしておいた方が良いでしょうか。

       どこに接続するのが良いでしょうか。

       

      (2)7inchのすべての端子をPSoC4100S Plusに、接続した場合。

      同じ基盤で、

      ・ファームを書き換えて、右寄せに、16×16を相互容量モジュールに接続。

      ・ファームを書き換えて、左寄せに、16×16を相互容量モジュールに接続。

      → 静電モジュールに接続できない7inchの残りの端子は、PSoCに接続しておりますが、PSoC内のどこに接続しますか。

       

      良い方法を教えてください。

        • 1. Re: 静電パネルの空き端子の処理について
          TakashiM_61

          申し訳ございません。

          ご質問は静電容量パネル側のご質問と認識しております。

          一度、静電容量パネルのスペック等を確認して頂けないでしょうか?

          静電容量パネルの未処理のピン処理、どの様に静電容量パネルを制御すべきか等。

           

          もし、PSoC側のご質問がある場合、再度お問合せ下さい。

           

          以上、宜しくお願いします。